ライダー的Apple Watchレビュー:Fitbit Alta HRから乗り換え比較。必需品ではないが、ツーリング先でも便利に使えちゃうスグレモノ。心配なバッテリーは日帰りツーリングなら余裕。《ガジェットインプレ》

ガジェット

こんにちは、むにおです。いかがお過ごしでしょうか。

僕は健康管理の一環として、Fitbitを常時装着してライフログを取る生活を続けてきました。

しかし!Googleによる正式なFitbit買収の発表があった当日に、なんとパネル表示が薄くなる不具合が発生、修復を試みましたが残念ながら直らず。(陰謀だッッッ!!!)

センサー類は故障していなかったので、しばらくの間、表示のないまま使用を続けていたのですが、手元で時間や歩数、心拍数などが確認できないことでややストレスに感じてしまいました。

そこで、Appleに魂まで売り渡したくはないのですが、いろいろと考えて、Apple Watch Series 6を導入しちゃいました!!

今回は、ライダー的にApple Watchってどうなの?という視点から、Apple Watch Series 6をレビューしてみます。

この記事は下記のような方に参考にしていただければ幸いです!

  • どのスマートバンド・スマートウォッチを買ったらいいか迷っている方
  • バイクに乗ってるけど、Apple Watchって実際どうなのよ?という方
  • FitbitからApple Watchへの買い替えを検討している方

Fitbit Alta HRが壊れたので、トラッカーを検討

約4年ほど使用していたFitbit Alta HRが壊れてしまいました。症状はパネル表示の不具合でした。(写真は載せませんが分解したら汚れが溜まっていてとても汚かったです。)

こんなになっちまって・・

原因は、どうやら洗い物をしていたときに隙間から水が入り込んだことと推測。これは困った。でも、ライフログを取るのをやめたくないので、トラッカーを比較検討していきました。

最終的には、タイトルの通りApple Watch Series 6を購入しました。グレードは最安のアルミニウムケースでGPSモデル。47080円税込みでした。こうしてAppleに染まっていく我が家

比較検討したものは下記の通りです。正直Apple Watchは買わないつもりで考えていたのですが、最終的には自分にはあまり必要がないと思われる心電図(ECG)機能の誘惑に負けてしまいました。

というか、調べていたらApple Watchがいちばんワクワク感があって、楽しそうだったというのもあります。マーケティングにうまくハマっちゃいましたかね。乗せられやすい性格なんですね。

Apple Watch以外で比較検討したものたち

スマートバンドやスマートウォッチの市場はもはや群雄割拠状態なので、選択肢はたくさんあります。(2021年2月現在)

Fitbit Charge 4

やはり第1候補はこれ。今までのデータをそのまま引き継いで、少しサイズが大きくなります。やや機能も増えてベリーグッドです。

Apple Watchの購入を決めたあとに、Suica対応モデルが出ると発表があったので、このタイミングがあと少し早ければFitbit Charge 4にしてたかもしれません。まさに後の祭り。

「Suicaが「Fitbit Charge 4」でご利用いただけるようになります」
https://www.jreast.co.jp/press/2020/20210128_ho02.pdf

2021年1月28日 東日本旅客鉄道株式会社プレスリリース

Fitbit Inspire 2

第2候補。いままでの使用感と変わらず、チープになる印象。アクティビティトラッカーとしての機能は十分ですが、おお、Fitbitよ、Charge4より価格が高いとはなにごとだ。

Garmin vívosmart 4

第3候補。こちらもアクティビティトラッカーとしては機能十分です。しかもガーミンの場合、標準で独自の「ボディバッテリー」という、自分のエネルギー残量の目安がわかっちゃう、面白そうな機能がついてきます。

でも2018年発売なので、ちょっと古いかな?と思ってしまいました。

Garmin Venu Sq Music

他のモデルに比べるとこの価格帯にしてはチープな印象です。あと女性を広告モデルに起用していることから、そっち方面への訴求感がありますね。

こちらは分類としてはスマートウォッチです。エントリー機ながら機能もとても充実していますし、バッテリーもGPSを使わなければ6日間持続。なんとSuicaも使えちゃう

しかし残念ながら常に身につけたいデザインとは言いがたいというのが正直な感想です。可愛くもないしかっこよくもない。そこはかとなくただよう、質実剛健感。微妙。あと地味なところですが、個人的に半角カナ表示が嫌いです。

Polar Unite

北欧ブランドのPOLAR(ポラール)から安価なエントリーモデルのUNITEがちょうど発売していました。こちらもスマートウォッチです。

ウォッチ本体は黒で地味なんですが、バンドの色や表示なども含めてみてみると、Venu Sqより圧倒的にカワイイです。機能面でも同程度な感じですが、決済機能には非対応

また、独自のフィットネス関係機能も充実していて、運動をきちんとログりたい人にはいい感じだと思います。

うーん、しかしこいつはカワイイぞ…。なぜなんだ。

Xiaomi Miスマートバンド 5

話題のスマートバンドです。いちおう、検討しました。特徴は、とにかくめちゃくちゃに安価。表示もカラフルでフォントもかわいらしい感じです。

検討した製品のまとめ

参考まで、重要視した部分を表にまとめてみました。(2021年2月11日現在。)

全機種に心拍計と睡眠ログ機能が標準搭載されているので、記載は省いています。

価格本体重量バッテリー
持続時間
充電時間GPS耐水決済機能SpO2
Apple Watch Series 647080円30.5g(40mm)
36.5g(44mm)
18時間1.5時間50m
Fitbit Charge 416800円30g
(公式記載なし)
7日間
(GPS使用時5時間)
2時間
(みちびき非対応)
50m
(Suicaは対応モデルのみ)
Fitbit Inspire 218900円21g
(公式記載なし)
10日間2時間×50m××
Garmin vívosmart 418130円16.4g(レギュラー)
17.5g(ラージ)
7日間不明×50m××
Garmin Venu Sq Music31680円37.6g6日間
(GPS使用時14時間)
不明50m
(Suicaあり)
×
Polar Unite21780円18g4日間不明×30m××
Xiaomi Miスマートバンド54490円11.9g14日間2時間×50m××
比較表 ※価格はメーカー価格(税込)

並べてみると、Miスマートバンドの圧倒的な破格さが目立ちますね。なぜ、この価格で提供できるのでしょうか?と思ってしまいますけれども、逆にFitbit Inspire 2とGarmin vívosmart 4がなんでこんなに高いのか??っていう感じもします。

ビジネスモデルの違いでしょうか?

だが、何にでも代償はある。供給網のグローバル化は消費財を与えてくれる代わりに、それらの出どころへの興味を私達から奪った。
(『レアメタルの地政学』(原書房) 第3章 汚染を他国へ移す P.88より)

Apple Watch買うなら40mmと44mmどっちがいいの?→ライダー的には40mm。でも好きな方でいいよ。

ここも迷いポイントだと思うのですが、結論から言うと、ライダーとしては40mmのほうが邪魔になりにくいとは思うものの、自分が気にいった方でいいと思います。可能ならば、実物を販売店などで試着してみたほうがよいと思います。

僕の場合は、いままでFitbit Alta HRを使っていたこともあって、装着感のなさ・存在感の薄さが重要でした。睡眠時にできるだけ気にならないのがベスト。40mmと44mmの差は微々たるものですが、いままでよりは確実に重くなっちゃいます。さらに、使用するバンドによっても感じ方は変わると思います。

さらに、腕は細めなので、44mmだとちょっと目立ちすぎるかな、という懸念もあったので40mmを最終的にチョイス。

少しでも表示領域が大きいほうがいい!とか大きさは気にならないぞ!という方、ファッション性を重視する方は44mmケースのほうがいいかもしれません。そのへんの選び方は別の方の意見も含めて、最終判断をされたほうがいいかと思います。

補足:Apple Watch SEにしなかった理由

心電図を記録できるという新しい機能が試したかったからです。以上。

現に心臓に不安がある方や、家系的に心臓が弱いとかなどの心配がある方は心電図機能(ECG)対応のSeries 4以降のモデルを買ったほうがいいかもしれません。

それ以外の方は正直、SEで十分じゃないでしょうか?

(細かい点でもう一つ補足するとすれば、充電速度がSeries 6のほうがちょっと早い仕様に変わっているというのもあります。が、大きく影響はしていません。)

(2021.5追記):ついにAppleWatch着用時のロック解除に対応

Macでは以前からApple Watchでのロック解除ができており、噂はずっとありましたがiOS14.5からついにマスクをしたままでのロック解除に対応しました。

2021年5月現在でもワクチン接種がようやく市井の人々にまわりはじめたという感じで、外出時のマスクは必須の状況が続いているので、コレはとても便利です。日常生活でも役に立ちますし、もちろん旅先でもとても便利にストレスなくiPhoneを使用できるようになりました。

たまに失敗しますが、ヘルメット着用のままロック解除も可能でした。詳しい仕様はAppleのページを参照いただくとして、FaceIDの機種だとiPhoneと「目があっている」状態になる必要があるようですね。

日帰りツーリングで使用してみた

2021年の初ツーリングは、山梨県富士吉田市で「ひばりヶ丘高校うどん部でうどんを食う」といううどんツーリングでした。

いつもの面々

いままでもツーリング中にFitbitを使っていたのですが、Fitbitと比較してどうなのか?というところの観点もいれつつ、レビューしてみます。

ライダー的視点で見た、Fitbit Alta HRからApple Watchに乗り換えてよかった点・いまいちな点

よかった点

コンプリケーションが便利

コンプリケーションとは、Apple Watchの機能の一つで、表示画面上にインストールされているAppからの情報表示+ショートカットを置いておける機能です。

ツーリング中は訪問記録をつけるために、Swarmや道の駅ナビなどのAppを使っています。両AppはWatch Appにも対応しているため、コンプリケーションからサクッと起動してチェックインできるので楽勝になりました。iPhoneを取り出してWidgetやAppを探して・・・といままでやっていましたが、これが手元だけで完了するのはすごい。

ただし、コンプリケーションもりもりにすると、バッテリーの減りが早くなるので注意は必要です。GPSを使用する天気予報やソーラーなどのアプリは特に消費が早くなる傾向のようです。

僕の場合、走行中は消費の少ないダーク系ウォッチフェイスに変えておいて、降りたらスワイプして変更する、という運用にしています。ロングツーリングだと若干不安ですが、日帰り程度ならコンプリケーションもりもりフェイスでも問題ない程度だと思います。

アクティビティがある程度、正確に記録できる(気がする)

Fitbitの場合、センサー感度のせいかわかりませんが、走行中も微細な振動を拾って歩数としてカウントしてしまっている状況がありました。殆ど歩いてないのに、30000歩記録されてる、とか。

Apple Watchで同様の状況を試してみても、歩数としてはカウントされていませんでした。

逆に考えてみるとFitbitのセンサー感度は良いのかなとも思います。あとからデータ修正する手間が省けたのでとても良い感じです。

自分の健康に対する意識が向上した

ここはApple Watchユーザーがみんな体感することだと思います。いままでFitbitで歩数くらいは見ていたものの、積極的に運動しようという気持ちにはなれませんでした。とにかくログが取りたかったという点では機能的には満足していました。

それがApple Watchに変えてからは、アクティビティのAppによってどんな運動でどのくらい消費したかの目安が記録されており、ワークアウトの種類も豊富で、とても使いやすいものとなっています。

そして、ツーリングに出かけた程度では大したカロリー消費ができていなかったこともわかってしまいました。グルメ!ソフトクリーム!とか言って調子に乗っていると、太ってきがちなのは運動量が足りなくなっちゃうからなんですね。

車での移動も一緒ですけど、バイクでの移動だと外に体が出ている分、運動のほうに意識が行きにくい部分があるのかなと個人的には考えています。バイク乗って帰ってくると、いっぱい動いたぜ!!って思っちゃうんですよね。大きな勘違いでした。

これマ?追加で運動しないとヤバ

オフロードライディングだと体力を消耗するので、また違う結果になるかとは思います。

また、テレワーク中心の勤務体系になってから運動不足感があったところにも効いてきています。ずっと座ってるよりは通勤したほうがマシではあるものの、将来に向けた健康年齢の維持向上という観点からも、特に30代後半以降は基礎代謝も落ちるので、アクティブに運動をする時間は必要になってくると思います。

以来、おうちでできるかんたんなトレーニングを取り入れています。ヒュー!意識高い!!YouTubeありがとう。

他の企業が売りにしている機能もアプリで追加可能

Garminのボディバッテリーや、PolarのNighty Rechargeなども、似たようなAppはあります。

僕はいまのところ「Welltory(ウェルトリー)」を無料版で使っています。

このアプリは英語版のみですが、ストレスやエネルギーの状態など、参考値程度にはわかりますよ。ただ全部のヘルスケアデータにアクセス許可すると通知が多くなってしまうのが欠点。

ワークアウトとか、睡眠とか他のAppで管理しているものはWelltoryで見る必要がないので、無意味なデータ提供に利益はありません。

コンビニ休憩の買い物で財布を取り出す必要がなくなった

これは以前からQUICPay(Apple Payとはいわない)を使っていたので、別にApple Watchを買ってからの変化ではないのですが、Apple Watchを腕に身に着けたままの場合、サイドボタンを2回クリックするだけで、FaceIDで承認しなくてもQUICPayで決済できます

最近は例の感染症予防のために、ヘルメットを脱いだあとはずっとマスクを装着している状況なので、地味に便利に感じました。Apple Watch単体での使用のほうが便利なので、使用頻度は増える気がしています。

また、QUICPay以外に、Suicaなど交通系ICカードにも対応しています。交通系ICカードをエクスプレスカードに設定して、残高をチャージしておけばかざすだけで決済可能なので、更に楽できていいですね。

いまいちな点

最低でも1日1回は、バッテリー再充電が必要

いちばんの欠点は、最初からわかっていたことですが、バッテリーの持続時間です。ツーリング好きなライダーとしてはかなり痛いところ。ですが、使用方法によっては気にならないと現時点では思っています。今までFitbitを使っていた身としては、ちょっとめんどくさいなと思っているのも事実です。

今回はApple Watchでナビなどを使わなかったので大丈夫でしたが、iPhoneのマップと連携したナビゲーション機能を使用していたら、半日と持たないんじゃないかと思います。(※ここはまた使ってみてレビューしてみたいと思います。)

充電については他のレビューでもよくいわれているように、だいたいお風呂タイムや、外出の準備をしている時間などに充電するようにしているので、いまのところ、購入前に思っていたよりは気になりません。

7時間程度ツーリングしても26%程度の減少だったので、ロングツーリングのときも宿泊地に到着してゆったりしはじめたら充電、寝るときは装着して、また朝の準備時間に充電、とルーティーン化しておけば走行中にバッテリーが切れてしまうということもないかと思います。

100%から、外で7時間ほど使用後。

よく「AppleはこれでWatchと言い張るのか」という批判がありますが、胸に手を当てて考えてみてください。腕時計つける派の人でも、夜寝ている間は時計をつけないですよね?朝起きて、出かけるときにようやくつけるような感じじゃないでしょうか?

ライフスタイル全体で見ると、超甘々なApple寄りの意見ですが、これはやっぱり「腕時計」なんだと思います。「アクティビティトラッカー」としてみると、トラッキングできない時間帯が増えてしまうので、特段秀でているものではないなと感じます。

アクティビティのトラッキング目的の人や充電がめんどくさいと感じる人は、Fitbitほか多数出ている種類の中から選んだほうが幸せになれるのではないかと思いますね。

充電器が専用で割高

いまのところ、というかもうApple Watchが登場して何年も経っているにもかかわらず、純正以外にあまりよい選択肢がない印象です。Satechiのコンパクトな充電器があったと記憶していましたが、Amazonからなくなっていました。

ツーリングに限らず旅行好きな場合、サブ充電器の持ち歩きは必須です。特に、専用設計のものは困るんですよね。ここはFitbitも変わりません。

純正品なら故障してもAppleのせいにできそうなのでいいのですが、サードパーティ製については、少なくともAppleから認証されたものを使用したいところです。

モバイルバッテリータイプの製品もあり便利そうではありますが、Apple Watchだけのためにそれを買うというのはもったいない気がしています。

野良充電器みたいなのはAmazonで検索するとたくさん出てきます。ただ、単なるケーブルとは違って設計とか難しそうだし、やはり精密機器を充電するもののため、安心感が足りないと思っています。★4つ以上とかAmazon’s choiceでも、サクラって可能性もなくはないですし。

今のところは、ANKERから携帯用のコンパクトな充電器が出てくれるのを待っています。アメリカでは出ているみたいですので、はやく日本上陸してほしいところ。ANKERが必ずしもいいというわけではありませんけどね。

ライディングジャケットの袖口に引っかかる

40mmでも、やっぱり大きかったです。

運転時の操作への違和感は特に感じませんでしたが、ジャケットとこすれると傷がついたり、せっかくキレイに貼った保護フィルムが剥がれてくるなどの弊害が出る恐れがあります。

このあたりは当然ながらFitbit Alta HRのほうがスッキリしていて、気にならなかった点です。

この記事を書いているいまは冬季間なので、冬用ジャケットや重ね着などで全体的にゴワついてるのもあるかもしれませんが、夏場の使用感も引き続きチェックしていきたいところです。

(保護フィルムを使ったとき)保護フィルムがすぐ剥がれてくる

ELECOMさんの保護フィルムを貼っていたのですが、目的地に到着していざApple Watchをいじろうとしたときに、上の方で書いたとおり袖口に引っかかりフィルムの端が少しめくれてしまい、その後3分の1くらいまで剥がれてしまったので、剥がしてしまいました。

2枚セットだったので帰宅後に貼り直しましたが、フィルムは貼り直し前提の安価なものでいいんじゃないかと思います。

ハダカ運用で2年以上使っても傷がない、きれいなまま、というレビューも読みましたが、キャンプしたり、山登りしたり自然の中でのいろいろなアクティビティでも使用することを考えると、その時だけでも保護する役割のケースなどを買っておいたほうがいいかもしれません。

サードパーティアクセサリーが充実しているのはありがたいところです。

まとめ

今回はライダー目線でApple Watchの使用感をレビューしてみました。今回のような、短距離の日帰りツーリングでは大きく不満な点はないといったところ。

ロングツーリングとなると、充電の手間などが増えてくるので、また違った感想になると思います。ロングツーリングについては、またの機会に使用感をレビューしてみたいと思います。Apple Watchでツーリングに使えるアプリなどあったら教えていただきたい所存。

Apple Watch導入の最大の効果は、健康増進に意識が向きやすくなるところにあるような気がしてます。なんかやる気にさせてくれるんですよね。今だけかもしれませんけど。グルメツーリング三昧でちょっとお腹が気になる・・・とかいう方にはとってもいい機器なのではと感じました。

Fitbitを購入したときも健康管理するぞ、と思っていたものの、ここまでアクティブにさせてくれる、モチベーションを維持してくれるものではなかったような気がします。iPhone使ってて健康が気になってる30代以上人にはApple Watch、ガチでおすすめです。

運動習慣がいまだけの「にわか」にならないように、日常生活に取り入れる仕組みをつくって習慣化しないとね…。

というか、そもそもバイク乗るときに腕時計する人ってあんまりいないのかもと思い始めた。

それではここまでお読みいただきありがとうございました。へば!

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